日本の国防の致命的な欠陥

今度の福島原発事故で日本の国防は致命的な欠陥をさらけ出した。敵国に全国の原発を攻撃されたら、日本は放射能の毒で子々孫々まで壊滅する。解決方法は自衛隊予算を減らし、その予算で原発を廃止し、風力、太陽光などのクリヤーな自然発電に置き換えること。自衛隊がいくら強くても原発攻撃で日本は滅亡するのである。
琉球独立派は中国のまわし者だと誹謗中傷している自衛隊OBの琉球人顔の仲村さんよ、良く見るが良い、これがあなたが理想とする日本の国防だ。美しい日本を忘れ、子々孫々迄も毒をまき散らし、目先の欲で原発利権にまみれた日本の政治だ。自衛隊OBがいくら国防論を並べ立てても原発を廃止しなければ国防にはならないのである。
日本は猛毒の爆弾を腹に抱えている。
2011.4.13


日本は狂っている!
管直人、日本政府、官僚、東電、政治家、重要マスコミ、一部を除く日本国民、すべて狂っている。
地球は一つである。過去から未来へとつながっている、空も海も世界へつながっており、人類、生命の共有財産である。日本政府は放射能汚染水を海へ流した。
かりゆしクラブは宗教団体ではないがあえて言おう、これは神を冒涜し、大自然を冒涜し、人類を冒涜し、地球の現在と未来に対する犯罪である。
反原発、反東電デモなどを行なったのは一部の中核系市民グループだけである。しかも重要マスコミはこれを報じない。国民も重要マスコミに黙って納得し、抗議活動もしない。
原発を推進した政治家や東電は、国民の目の前にある大気へ放出された放射性物質をすべて取り除く義務が有る。海からも放射性物質を取り除く義務がある。
農産物も魚も汚染された。
日本の政治システムはどうしようもない。このような日本にいつまでもくっ付いても次々と被害に巻き込まれるだけだ。戦争があればまっ先に利用されるだけだ。琉球人の人権などなんとも思っていない。
琉球はそろそろ日本と別れる時がやってきた。
2011.4.6
動画「エネルギー問題」 田中 優 氏 『原子力エネルギーと別れ豊かに暮らす仕組み作り01〜』 RCサクセション サマータイムブルース〜LOVE ME TENDER  日本の原子力発電所は安全です!?   プルトニウムは空を飛ぶ(当たり前ですが)

警告!厳重注意!関東地方や東北地方にお住まいの 沖縄出身者に告ぐ!

=南に逃げろ!=

福島原発震災事故、1号機、3号機に関して日本政府などは大丈夫、大丈夫などといっていますがそれはスプーン一杯で2000万人が死ぬほどの猛毒のプルトニウムとウランを使用しています。本格的なメルトダウンが始まる前に関東地方や東北地方から最低でも1カ月は離れて様子を見ることをおすすめします。風向きはコロコロ変わります。関西以南じゃないと安心出来ません。東電、政府側は今回の震災事故を事象などと言ってごまかしていますが、外国のテレビはチェルノブイリ事故と同程度の大事故扱いです。すでに各国政府の指示で外国の方は国外に避難しています。 2011年3月13日発信。 リンク原発がどんなものか知ってほしい  放射能拡散シュミレーション3月 放射能拡散シミュレーション フランス放射線原子力安全研究所

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